低料金・激安価格でアーティスト写真・PV制作・フライヤー制作・スタジオ撮影をご案内

スタジオ・スパングル/アーティストサイド

ライブ撮影

気軽にライブ撮影依頼をして、YouTubeチャンネルを更新!

「いつものスタッフを呼ぶ」ような気軽な感覚でライブ撮影をご依頼下さい。
格安の依頼料金ですので、ライブ毎にSNS・Youtubeチャンネルの更新・発信が可能です。
出演時間の約30分前に現場へ到着し、公演終了後は速やかに現場から退出をしますので、ライブ当日に出演者さんがカメラスタッフに気を遣う必要はなく、煩わしさも一切ありません。
PV・MV制作の撮影を行っている撮影者と同じスタッフが現場へお伺いします。
お気軽にご依頼ください。
※2019年現在、ライブ動画撮影のみを受注し、新規のライブ写真撮影を見送っております。尚、写真撮影を継続してご依頼くださっているアーティストさん、今までにお申し込み頂いたことのあるアーティストさんは別途ご連絡・ご相談下さい。

写真撮影

  • ブッキングライブ(30分前後) 現在見合わせ中
  • ワンマンライブ(目安2時間)  現在見合わせ中

動画撮影

---2019年8月料金改定---
シンガーさん・弾き語りさん等、ソロで活動をされているアーティストさん(被写体1名)向けの応援料金を設定しました。
※サポートメンバー等で被写体が複数になる場合は除外

ソロ料金(被写体1名限定)

  • ブッキングライブ(30分相当):6,000円
  • ワンマンライブ(120分相当):15,000円

通常料金

  • ブッキングライブ(30分相当):8,000円
  • ワンマンライブ(120分相当):20,000円

※アンコールを含めた所要時間をお知らせ下さい。
※撮影者1名、カメラ1台、ビデオ用三脚に固定し、公演中は上下左右Wide&Teleを動かし変化をつけながらステージ全体を撮影致します(最前列で左右に動いても問題が無いようでしたら、カメラをハンディで構えての撮影も可能です 。この場合、カメラを持つ筋力的に継続30分が限界です)
カメラは1台、映像本数は1本ですので、フェードイン・アウト以外の編集はありません。複数の映像を編集して演出を施した映像よりも、より実際のライブを見ている時の目線の動きのような自然な仕上がりになります。
※当日にお撮りしたデータはMP4(すぐにYoutubeへ投稿できる仕様)へと変換し、後日にデータ転送サービス経由でお渡しします
※別途:東京都府中市から会場までの往復電車代(撮影者1人分)か発生します

---画質が荒い場合、Youtubeの画質を「1080 HD」に設定してご覧下さい---


※客席の最後尾にお立ち台カメラ席を設置し三脚固定にて撮影


※着席フロアの最前席にカメラ席を設置し三脚固定にて撮影

ライブ撮影のお申し込みの流れ

  • ライブ撮影お申し込みフォーム」からご連絡下さい
  • 当日はスタッフパスの発行をお願いします
  • 日程・場所によっては、スケジュールが埋まっている・会場が都心から大きく離れている・公演時間までに到着が難しい等でお伺い出来ない場合がございますのでご了承下さい

投稿日:2016年3月6日 更新日:

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